ご依頼者様の声025

「親切、丁寧な対応が良かったです。精神的にも楽になりました。」

「対応していただきありがとうございました。機会があればまたお願いします。」

==弁護士のコメント==

感謝の言葉をいただきありがとうございます。

弊所が考える「親切丁寧な対応」について、少し具体的にお話しさせていただきます。

① 「親切丁寧」を具体化する

「親切丁寧」というのは、精神論ではなく、具体的な行動に現れるものだと考えています。

サービスを受ける側の立場になると、その差は歴然です。

例えば、資料をお送りいただきたい時、「送ってください」とだけ言うのではなく、「どういう形式でお持ちですか?」とお聞きするようにしています。

郵送なら返信用封筒を手配し、データならLINEやデータ便をご案内するなど、お客様の手間を最小限にする提案を行うことこそが「親切」だと考えています。

② お客様の負担を減らすための切り分け

弁護士の中には「それは自分でやって」と言う方もいらっしゃるようですが、弊所は逆です。

弁護士ができることは、なるべく弁護士がやればいいのです。

資料の取り寄せや関係各所への連絡など、弁護士でも出来ることは弊所にて対応し、依頼者様でなければできないことだけをお願いするようにしています。

そうした積み重ねが、精神的な負担軽減につながったのであれば幸いです。

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